幸福への招待 第1633号

행복으로의 초대
2026年2月15日(日曜日) ヨイド純福音教会 純福音家族新聞社


「私たちの目は、はしための目が女主人の手を見つめるように、私たちの神、主を見つめ、主が恵みを施してくださるのを待ち望みます」
詩篇123篇2節

"as the eyes of a maidservant to the hand of her mistress, so our eyes look to the LORD our God, till he has mercy upon us." — Psalms 123:2


📝 メインコラム|最もつながっているのに最も孤独なあなたへ

今日、MZ世代とZ世代はスマートフォンとSNSを通じて24時間世界とつながった「デジタルネイティブ」として生きている。

しかし逆説的にも、彼らは歴史上「最もつながっているのに最も孤独な世代」と呼ばれている。最近の調査によると、Z世代の約73%が常時孤独を感じており、これは全世代の中で最も高い数値である。

このような孤立感は深刻な精神的健康問題へとつながっている。国内の20代うつ病患者が数年間で約2倍に急増しており、海外の調査でも青年層の36%ほどが精神的苦痛を訴えるという統計がこれを裏付けている。

心理学者ジャン・トゥウェンジが指摘したように、スマートフォン以後の世代は無限のつながりの中でも感情的孤立と不安という逆説的な波に打ちのめされている。

根深い孤立感から抜け出す唯一の解答は聖書の精神にある。聖書は「もし神が私たちの味方であるなら、誰が私たちに敵対できるでしょうか」(ローマ8:31)と宣言している。ここで「味方してくださる」とは、神が完全に「私たちの側」になってくださるという意味である。

神は私たちの条件や完璧さゆえではなく、むしろ欠けが多く疲れた姿そのままを肯定しながら傍に来てくださった。ご自身の御子を遣わしてくださるほどまでに、私たちへの支持を止めない永遠の愛する方である。

私たちが誰かの真の味方になれる秘訣もここにある。まず神の無条件的な愛を経験するとき、初めてタイプを判断せず金の視線で人を見ることができるようになる。今日その力強い懐に先ず安らぎ、その平安があなたを通じて隣人に流れ、孤立した魂を生かす真のつながりとなることだろう。


🌿 ヒーリングライフ|「本当の大人になるということ」

26歳の頃に独立した。一人暮らしをしながら会社に通い、経済活動を営んでいるうちに、自分はまあまあ大人になったと思っていた。ところが本格的な恋愛が始まると同時に、その考えはもろくも崩れた。

結婚後もしばらく一人の事業家として働いた。家庭を持ち、一人で仕事をしながら、小さな成果を積み上げるうちに、かなり成熟した大人になったと思った。しかし、組織が築かれ社会で多くの人々との関係の中で、その考えはまたしても崩れた。本当の大人になるということの意味は、成熟した関係の中でこそ初めて成し遂げられるものだと気づいた。

社会で出会う数多くの人々との縁の中で、価値観が合わなかったり、根本的な基準が違う人に会った日には、頭のてっぺんからつま先まで気分が悪くなることがあった。「どうすればあの人と二度と会わずに済むだろうか」と悩み、人間関係の基準を改めて整理しようとした。一人での成長と違い、関係の中での成長は相手のことを考える代わりに、自分自身の内面に目を向け続ける、本当の省察の時間が必要なのだと遅ればせながら気づいた。

「だれが誰に対しても不満があっても赦し合い、互いに容赦し合いなさい。主があなたがたを赦してくださったように、あなたがたもそのようにしなさい。これらすべての上に愛を着けなさい。愛は完全なきずなです」(コロサイ3:13〜14)。イエス様の中で関係の成長は、結局、相手の心を抱き、いつまでも幼い子どもの姿を見せている自分を見いだすことだった。

少し前に、人生であまりにも憎い人が現れた。しかしすぐに心を落ち着けた。すべての上に愛を加えたとき、この関係の中にも歴史に働かれる神に期待することができる! もう少しイエス様の中で格好いい大人になりたい。

オム・ミスル(フリック代表)


📰 教会ニュース|東豆川地域に練炭1万枚後援

ヨイド純福音教会 壮年局200名余り参加

ヨイド純福音教会壮年局は7日、京畿道東豆川市広巌洞地域を訪問し、エネルギー貧困層に該当する20世帯に500枚ずつ、計1万枚の練炭を後援した。

聖徒と家族ら約200名はこの日16カ所を直接訪問して練炭を届けるボランティア活動も行った。現場に同行したオム・テウク副牧師(牧会)は東豆川練炭教会オ・ソンファン牧師に練炭の支給後援金と希望バスケットを渡し、隣人愛の実践に献身した壮年局の聖徒たちに感謝の思いを伝えた。

壮年局は今年で12回目となるエネルギー貧困層の隣人たちのための練炭分かち合いを続けている。これまでソウル白岩洞をはじめ京畿道富川、東豆川、驪州、漣川地域の寒い冬の隣人たちに練炭を後援し、イエス・キリストの愛も共に届けてきた。

文・写真=オ・ジョンソン記者


⛪ 世界最大の「母の懐」── ヨイド純福音教会

1958年5月18日 天幕教会にて5名から出発 → 68年が経った今、88万名の聖徒

疲れ傷ついた人々の肩を支え起こし、イエス様の福音によって希望を灯し、世界で最も大きな「母の懐」をつくり上げてきた時間です。

ここにあなたのための席を空けてお待ちしております。


🕊️ イ・ヨンフン担任牧師 主日説教

心霊が新しくされて

エペソ人への手紙4章22〜24節


幸福で意味のある人生のために最も大切なことは、心をよく治めることである。「すべて守るべきものの中で、特にあなたの心を守れ。いのちの泉はこれから湧く」(箴言4:23)。

このように聖書は心がいのちの泉であると語り、何よりもまず心を守れと勧めている。心を守るためにイエス様だけに従わなければならない。「イエスは言われた。『わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれも父のみもとに行くことはできません』」(ヨハネ14:6)。

イエス様だけが私たちの真理であり、希望である。それゆえイエス様を救い主として迎え入れた私たちは、古い人の姿を捨て、心霊が新しくされ、神が喜ばれる生き方をしなければならない。

❶ 古い人の姿を捨てよ

私たちがイエス様を信じる前は、罪の奴隷として不義で放蕩な生活を送っていた。「以前は私たちもみな、彼らの中にあって、肉の欲の中に生き、肉と心の望むままを行い、ほかの人たちと同じように、生まれながら御怒りを受けるべき子らであった」(エペソ2:3)。

イエス様を救い主として迎えた後、私たちの身分は罪の奴隷から神の子どもへと変わった。聖書はイエス・キリストの中にある人は以前とは全く違う新しい生き方をするのだと語っている。「だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました」(Ⅱコリント5:17)。

それにもかかわらず、多くの人々は依然として過去から抜け出せずに生きている。過去の傷や失敗にとらわれて心が押しつぶされ、罪の習慣を捨てられず誘惑の前で簡単に崩れることもある。このように古い人に捕らわれて生きていけば、結局は絶望にたどり着くほかない。

聖書はこれを明確に示している。ヨセフはポティファルの妻の誘惑を退けてその場を逃れたことにより、後にエジプトの総理として神に貴く用いられた。しかしエバは「善悪の実を食べれば神のようになれる」という蛇の誘惑に勝てず、欲望に従って罪の泥沼に陥ってしまった。

貪欲と高慢は罪の根であり、結局は死に至らせる。「罪から来る報酬は死です。しかし、神の下さる賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです」(ローマ6:23)。

私たちは心と意志を尽くして神を愛し頼り、神のみ旨どおりに生きるよう努力しなければならない。心を守らず誘惑に負け、貪欲にとらわれれば、罪を犯し私たちの人生は崩壊してしまう。

だから私たちは聖霊に満たされなければならない。「私は言います。御霊によって歩みなさい。そうすれば、肉の欲望を満たすことは決してありません」(ガラテヤ5:16)。罪の誘惑に打ち勝つ道は、ただ聖霊に満たされることである。日々私たちの古い人を十字架につけ、み言葉と祈りに励み、聖霊の満たしを受けなければならない。

❷ 新しい人を着なさい

古い人を脱ぎ捨てるには、聖書のみ言葉のとおり、まず私たちの心霊が新しくされなければならない。「ただ、あなたがたの心の霊において新しくされ、真理に基づく義と聖をもって神にかたどり造られた新しい人を着なさい」(エペソ4:23〜24)。

このために世の風潮に従っていた古い生き方を下ろし、神のみ旨に従って生きると決断しなければならない。この決断は一度で終わるものではなく、毎瞬間、神の前で新しくされようと決断する努力がなければならない。

私たちの意志と神のみ旨がぶつかるたびに、ためらわず神のみ旨を選ぶとき、私たちの心霊はみ言葉の中で新しくされ、生活にも明確な変化が現れる。しかしこのような変化は私たちの意志と努力だけでは成し遂げられない。だから日々聖霊の満たしを求めなければならない。

聖霊様が私たちの内に働かれると、頑なだった心が柔らかくされ、無理に努力しなくても新しい人の生き方が自然に表れるようになる。新しい人を着た聖徒には、言葉と行動の変化が現れ、イエス様の心を抱いた仕え合う生き方が続いていく。

イエス様がそうなさったように、神のみ旨に従順し、常に社会的弱者に仕え、ただ神の業に忠実な働き人に変えられていくのである。このようにイエス様に似ていくとき、私たちはこの世で「小さなイエス」として生きるようになる。「人の子が来たのも、仕えられるためではなく、かえって仕えるためであり、また多くの人のための贖いの代価として、自分のいのちを与えるためなのです」(マタイ20:28)。

主が私たちにそうしてくださったように、私たちも絶対肯定の信仰、絶対感謝の信仰をもって、主が歩まれたその道に従っていかなければならない。そうするとき、義と平和と喜びに満ちあふれる人生を送ることができるのである(ローマ14:17)。

これからは私たちは新しく生きなければならない。私たちすべてが心霊が新しくされた新しい人となり、日々神の恵みを豊かに味わうことを願い望む。


✟ 決心の祈り

一生涯イエス様を信じること以上に大きな祝福はありません。「幸福への招待」をお読みになり、救いの確信を得たい方は、この祈りの言葉に従ってお読みください。

天の父なる神様、私は罪人です。どこから来て、なぜ生き、どこへ行くのかも分からず、さまよいながら生きてきました。私の罪を赦すために十字架で死なれ、復活されたイエス様を私の救い主としてお迎えいたします。私は神の子どもとなりました。今からとこしえまで主と共に生きてまいります。イエス・キリストの御名によってお祈りいたします。アーメン。


🌟 出会いと変化(証し)|双子の子どもを与えてくださった神様に感謝

ソン・ユンスン、ホン・ジヨン 執事(壮年局)


私(夫)は昨年1月、難妊婦に申し込んでから約1年半の不妊と格闘しているさなかに、イ・ヨンフン牧師の按手祈祷を受けた。2025年10月末に神様から数週間後に恵みの子ウンスとウンチョンを出産した。

私たち夫婦は当時、子女の出産に困難を抱えていた。病院では卵巣機能低下、高齢妊娠という理由で試験管受精を勧めたが、それさえも保証はできないと告げられた。

途方に暮れていたところ、イ・ヨンフン牧師の祈りが一筋の光となり希望を灯してくれた。当時イ・ヨンフン牧師は私たち夫婦に「祈って、また祈りなさい」というみ言葉を手渡し、絶えず祈り続けるよう励ましてくださった。そしてちょうど昨年2月に自然妊娠に成功し、10月末に健康な双子の息子を出産した。

あまりにも驚いたことは、一度に成功したこと、しかも1個の胚芽が自然に分裂して双子になったことだ。神様にお委ねして結婚した時、祝祷を通じて準備してくださった、ウンス、ウンチョンという名前も全て使うことになった。

最初、ウンビが生まれるまでは胎児が育っている間ずっと不安と心配の連続だった。そのたびに私たち夫婦は内なる主を拠り所とし、祈りの力に頼った。家庭での祈りの集いを通じて夫婦関係がさらに発展し、子どもたちとの距離もさらに近くなり、自然に信仰を育てる時間となった。神のみ旨に合った祈りによって悔い改め、いたらなかった姿を率直に告白し、神に対してさらに集中するようになった。

妊娠中は甲状腺機能低下と入院のつらさもあったが、神様がそれも無事に過ぎゆかせてくださり、健康も回復した。産後ヘルパーさんも、家の契約も、子ども3人の移動のための責任ある車の手配も、すべて神の摂理の中で整えられた。ハレルヤ! すべてを営んでくださる神に栄光をお帰りする。

私たち夫婦はこの過程を通して、神が環境を超越して奇跡を現してくださる方だという信仰をますます確信するようになった。願わくはいま同じような困難を経験しているすべての方々が、言葉では表現できない尊い瞬間を味わうことができるよう、あきらめず最後まで祈り続けてほしい。

神はいのちの主権者であり、私たちが切に求めれば聞いてくださる全能なる方である。苦難の中にあっても神は環境を超越して奇跡を現してくださる方だという信仰を持つべきだと、両手を合わせて祈り願うものである。

整理=クム・ジファン記者


🍲 ヒーリング食物語|名節料理の中で断然最高 カルビ蒸し

民族の名節であるソルナル(旧正月)が近づいた。名節の食卓には普段とは違って品数も多く高級感のある食べ物が並ぶ。その中でも昔から存在感が際立つ料理がカルビ蒸しだ。牛でも豚でも蒸しにすると、名節だけでなく誕生日にも新鮮な香りが漂い、豊かな雰囲気を感じさせてくれる。

カルビは肉の様々な部位の中でも量が少なく味の良い高級食材である。焼いて食べても美味しいが、蒸しにすると味付けの味が加わり、柔らかくなるので老若男女みな好む料理となる。特にタレのこっくりとした味の上に梨やリンゴなどの果物を入れた甘味が配合され、肉の脂と調和しながら脂肪の香ばしさと果物の数が十分に似合うカルビ蒸しの魅力だ。

昔はバスや汽車、タクシー、各種交通手段を乗り継ぎ、遠くても苦労して祖母の家に来ることができた。最近はみんな集まってもそれぞれスマートフォンだけを見ている世の中になった。素早く集まり素早く散っていくのに忙しい。祖母の家に来る道のり、甘辛いカルビ蒸しを食べれば、親戚たちと美味しい食べ物を分け合い、ユンノリ(韓国の伝統的なすごろく)もしていた昔の名節の雰囲気が蘇りそうだ。

ポク・スンヒ記者

〈 豚カルビ蒸し 〉レシピ

<材料>
蒸し用豚カルビ 1kg、大根 1/3個、玉ねぎ 1個、椎茸 5個、人参 1個、干し唐辛子 3本、長ネギ 少々、白ゴマ、皮を剥いた銀杏 10粒、ごま油 少々

<肉を茹でる水>
水 7カップ、長ネギ白い部分 1本、生姜 少々、月桂樹の葉 3枚、粒コショウ 10粒

<タレ>
玉ねぎ・梨・リンゴ 各1/2個ずつ、濃口醤油 2/3カップ、砂糖 大さじ4、料理酒 大さじ4、丸ごとニンニク 10粒、生姜 少々、コショウ粉、水 1カップ

<作り方>

  1. 豚カルビを冷水に約1時間浸けて血抜きする。
  2. 鍋に水と長ネギの白い部分、生姜、月桂樹の葉、粒コショウを入れて沸かす。沸騰したら豚カルビを入れて約10分茹でた後、流水できれいに洗う。
  3. 大根と人参を大きめに切って角を丸く面取りする。椎茸と玉ねぎは大きめに切る。長ネギと干し唐辛子は斜め切りにする。
  4. 梨とリンゴは皮と種を取り除き、玉ねぎと一緒にミキサーで細かくすりつぶし、目の細かいザルで果汁だけを漉し、醤油等の調味料を入れて混ぜ、タレを作る。
  5. 鍋に茹でた豚カルビとタレ、大根、人参、干し唐辛子、銀杏、丸ごとニンニクを入れ、蓋をして中火で約20分煮る。
  6. 底が焦げないよう上下を混ぜ、残りの椎茸と玉ねぎ、長ネギを入れて煮汁が少なくなるまで約10分煮詰める。
  7. 完成したら器に盛り付け、ごま油と白ゴマを振りかける。

レシピ提供:ナ・ギョンソン(大分福音キリスト教会)


📋 定期礼拝案内

礼拝名礼拝時間礼拝場所
主日礼拝第1部 7:00 / 第2部 9:00 / 第3部 11:00 / 第4部 13:00 / 第5部 14:30 / 夕拝 17:00大聖殿
水曜礼拝第1部 10:30 / 第2部 14:00 / 第3部 19:30大聖殿/パウロ聖殿/大聖殿
土曜礼拝10:30パウロ聖殿
金曜聖霊大望会20:30大聖殿
早天祈祷会第1部 5:30(土曜は6:30・1,2部統合) / 第2部 6:30(月〜金)大聖殿 / エルサレム聖殿

📚 教会学校礼拝(主日)

部署礼拝時間場所
乳児部8:40 / 10:40 / 12:40第2教育館1階 愛聖殿
幼児部8:50 / 10:50 / 12:50第1教育館3階 ヨセフ聖殿
幼稚部8:45 / 10:45 / 12:45第2教育館2階 幸福聖殿
初等1·2·3部8:45 / 10:45 / 12:45第2教育館3階 サムエル聖殿
初等4·5·6部8:40 / 10:40 / 12:40第2教育館4階 ヨハネ聖殿
中等1部8:40 / 10:40第2教育館5階 ペテロ聖殿
中等2部8:40 / 10:40第2教育館5階 テモテ聖殿
中等3部8:40 / 10:40第2教育館7階 恩恵聖殿
高等1·2部8:30 / 10:30第2教育館6階 ヤコブ聖殿
高等3部8:30ビジョンセンター6階 ブニエル聖殿

🌍 外国語礼拝

言語時間場所
英語主日 9:00 / 11:00世界宣教センター2階
英語日曜学校主日 10:45世界宣教センター1階102号
英語青少年主日 11:00第2教育館10階1001号
中国語主日 12:40ビジョンセンター6階
日本語主日 13:00第2教育館10階1001号
インドネシア語主日 11:00第2教育館10階1007号
ロシア語主日 14:30第2教育館10階1007号
スペイン語主日 15:00世界宣教センター2階

♿ 障がい者大教区礼拝

教区時間場所
肢体・視覚教区(土) 10:40大聖殿B1 アンティオケ聖殿
聴覚教区(日) 9:00, 11:00 (水) 10:30第2教育館7階 聴覚教区室
視覚教区(土) 11:00 (日) 13:00大聖殿B1 視覚教区室
視覚希望部(日) 12:30第2教育館7階 視覚礼拝室
望み部(肢体児童)(土) 11:00 (日) 11:00エペソ聖殿
青年部(日) 11:00 (水) 19:30大聖殿B1 肢体青年部室

🚌 シャトルバス(烏山里チェ・ジャシル記念断食祈祷院)

区間出発時刻
教会→祈祷院7:00 / 8:30 / 10:30 / 12:00 / 14:00 / 15:30
祈祷院→教会8:30 / 10:30 / 12:30 / 14:00 / 16:30 / 18:00

住所:京畿道坡州市鳥里邑登院路391番ギル42 / 問合せ:(02)6181-9182〜8 / www.fgpray.com


ヨイド純福音教会 純福音家族新聞社 / ☎ (02)6181-9191 / www.fgnews.co.kr
※説教全文は www.fgnews.co.kr でご覧いただけます。

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