Give Thanks 主の御業を思い出すこと 야훼의 일들을 기억하는 것 2024-08-06 私はこう言った。「私が弱り果てたのはいと高き方の右の手が変わったからだ」と。私は主のみわざを思い起こします。昔からのあなたの奇しいみわざを思い起こします。私はあなたのなさったすべてのことを思い巡らしあなたのみわざを静かに考えます。(詩篇77:10-12) 詩篇77篇は、極度の苦痛の中にいる信仰者が神の救いを切望して叫ぶ...
Give Thanks 私たちの重荷を負ってくださる主 짐을 져 주시는 주님 2024-08-02 ほむべきかな主。日々私たちの重荷を担われる方。この神こそ私たちの救い。セラ神は私たちの救いの神。死を免れるのは私の主神による。(詩篇68:19-20) 詩人は私たちに救いの神を日々賛美するように宣言します。 賛美する理由は、まず、主が私たちの人生の問題と罪の重荷を代わりに負ってくださるからであり、また、死の呪いの中で私...
Give Thanks 純粋な心で捧げる献金 순전한 마음으로 드리는 예물 2024-07-29 そこに一人の貧しいやもめが来て、レプタ銅貨二枚を投げ入れた。それは一コドラントに当たる。イエスは弟子たちを呼んで言われた。「まことに、あなたがたに言います。この貧しいやもめは、献金箱に投げ入れている人々の中で、だれよりも多くを投げ入れました。皆はあり余る中から投げ入れたのに、この人は乏しい中から、持っているすべてを、生...
Give Thanks 強風の中でも 광풍 가운데서도 2024-07-23 イエスは起き上がって風を叱りつけ、湖に「黙れ、静まれ」と言われた。すると風はやみ、すっかり凪になった。イエスは彼らに言われた。「どうして怖がるのですか。まだ信仰がないのですか。」彼らは非常に恐れて、互いに言った。「風や湖までが言うことを聞くとは、いったいこの方はどなたなのだろうか。」(マルコによる福音書4:39-41)...
Give Thanks 律法の真の意味 율법의 참된 의미 2024-07-22 さて、ツァラアトに冒された人がイエスのもとに来て、ひざまずいて懇願した。「お心一つで、私をきよくすることがおできになります。」イエスは深くあわれみ、手を伸ばして彼にさわり、「わたしの心だ。きよくなれ」と言われた。すると、すぐにツァラアトが消えて、その人はきよくなった。(マルコによる福音書1:40-42) 古代社会ではハ...
Give Thanks 危機と賛美 위기와 찬양 2024-07-19 私はあらゆるときに主をほめたたえる。私の口にはいつも主への賛美がある。私のたましいは主を誇る。貧しい者はそれを聞いて喜ぶ。私とともに主をほめよ。一つになって御名をあがめよう。(詩篇34:1-3)ダビデは自分を殺そうとするサウルに追われて、ガド王アギスのところに行きました。しかし、そこでも死の危機に陥ります。 その時、ダ...
Give Thanks 婚宴に必要な礼服 혼인 잔치에 필요한 예복 2024-07-16 王はその人に言った。『友よ。どうして婚礼の礼服を着ないで、ここに入って来たのか。』しかし、彼は黙っていた。そこで、王は召使いたちに言った。『この男の手足を縛って、外の暗闇に放り出せ。この男はそこで泣いて歯ぎしりすることになる。』(マタイ22:12-13)王が施す婚宴に招かれた人の中に、礼服を着ずに来た人がいました。実は...